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千里青山台団地

ニュータウンに生まれた、地形を活かしたランドスケープ

日本で最初の本格的なニュータウンである千里ニュータウンに位置する千里青山台。 高低差40mの斜面地である敷地への対応から、フラット型住棟が並ぶなかで、団地全体の景観のアクセントとなっているボックス型のポイントハウス住棟が生まれました。豊かな緑に融合し、山岳集落のようなランドスケープが広がります。 建築家の伊東豊雄さんとコラボレーションした“伊東豊雄×UR みんなの庭プロジェクト in青山台”では、花壇やバーベキューのできる「みんなのテーブル」が集会所の近くに設置され、コミュニティが形成されています。

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