• TOP
  • OURSアーカイブ
  • とある団地住人のいくつかの暮らしぶり #10 187cmのやさしいひとり暮らし/大浪橋団地 No.4

冷蔵庫の中にはジャムが多数。杏、ブルーベリーなど。

冷凍庫には大正駅前の珈琲店「井尻珈琲焙煎所」の豆。

まちづくりで知り合った和歌山・古座川のクラウドファンディングに協力して手に入れたゆずネード。

お酒がすすみそうな燻製味噌。天王寺の「エコスペースゆう」で開かれたイベントで知り合った、北加賀屋のばんどう酒店で購入。

なんでこんなところにフライパン!? 中華鍋を洗う金タワシを煮沸するためのもの。

なお、冷蔵庫の後ろにはなんとも残念なデッドスペース。模様替えすれば活用できるかもしれないがそのままに。

結果、冷蔵庫と洗濯機の間をジグザグに抜けていく導線となった。

調味料も揃っているが、お惣菜を買ってきてご飯だけ炊くといった食事が多いそう。

必ず常備している森永ラムネ。その理由は。

Journal D

UR職員が団地内のいろんなお店を訪ねた「グルメD」。団地愛好家集団“チーム4.5畳”による、団地のイロハをゆかいに伝える連載「週刊4.5畳」など、さまざまな角度からダンチに迫ります。

NEW ARTICLES
/ 新着記事
RELATED ARTICLES
/ おすすめの関連記事
近くのまちの団地
住まい情報へ